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バンコク旅行 AISのSIMカード購入・契約・設定は空港ですませておこう!

バンコクのドンムアン空港でAISのSIMカードを購入。空港で設定してもらったので、その状況をシェアします。

エアアジア XJ601にのり無事にバンコクのドンムアン空港に到着。

空港に到着して、最初にやることといったらSIMカードを買って、設定すること。海外では情報が命ですからね。

タイで使えるSIMカードは日本でも購入可能! 設定方法のマニュアルは日本語で書かれているので、誰でも設定できます。タイの空港で並ぶ必要がないので、日本にいるうちに購入するのがオススメです。

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ドンムアン空港でAISのSIMカードを購入!

やってきましたドンムアン空港。スワンナプーム国際空港とくらべたら小さい。その分迷うこともないです。
ドンムアン空港 SIMカード

到着口を出るとモバイル通信会社の代理店が並んでいます。

SIMカードはモバイル通信会社の直営店で購入しましょう。

AIS、dtac、trueの3社。

今回は業界最大手のAISで契約することにしました。AISはグリーンの看板が目印。
ドンムアン空港 SIMカード

今までのバンコク旅行ではtrueを契約。AISのSIMカードは初めて。

SIMカードの契約は空港でしておきましょう。スタッフもトラベラーズSIMに慣れているので、スムーズに設定してくれます。
ドンムアン空港 SIMカード

滞在日数によってお得な通信会社のかわります。今回は4泊5日なので、3社ともほとんど変わりません。

滞在日数とおすすめの通信会社は別記事でまとめているので、そちらを見てください。

SIMカードの設定はお姉さんにまかせよう!

毎度のことながら、SIMカードの設定は代理店のお姉さんにやってもらいます。
バンコク SIMカード

5分もかからずちょちょいのちょい。

お姉さんも慣れているので、日本語表示のiPhoneでも問題なく設定してくれます。

設定が終われば画面の左上に「AIS」と出てくるはずです。しっかりと確認してからお店を離れましょう。
AIS

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AISとtrueを使いくらべてみて

AISとtrueの両方を使ってみましたが、とくに大きな違いを感じませんでした。

AISはタイの通信会社で最大手ですが、特別通信速度が高いということもありません。

trueは僻地ではつながりにくいみたいなので、旅行先によってはAISの方がよさそうです。

前回行ったサメット島旅行ではtrueでも全然不自由しませんでした!

タイで使えるSIMカードは日本でも購入可能! 設定方法のマニュアルは日本語で書かれているので、誰でも設定できます。タイの空港で並ぶ必要がないので、日本にいるうちに購入するのがオススメです。

我思う故に我あり

やっぱりSIMフリー携帯は楽ですね。SIMフリー携帯持ってない人は、モバイルルーターをひとつ持っておくといいですよ。

まだdtacは使ったことないので、次回のタイ旅行では使ってみようかな。

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