【11月27日まで】楽天イーグルス感謝祭!

愛してるって言うのは恥ずかしいけど、I love youだと全然恥ずかしくない

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➡︎ 楽天 イーグルス感謝祭の攻略法【2020年】おすすめ商品・事前準備を紹介

ベトナム人の彼女との会話は基本英語です。僕の英語レベルは低いんですが、彼女がなかなか上手いのでなんとか会話できてます。

そんなレベルの会話なので、基本的に愛を語らう時は簡単な英語になります。I love youやI miss youを連発しながら、I want youを時々使ってみたり。

日本人が聞いてると小っ恥ずかしくなりますよね。しかし、これが意外と恥ずかしくないんです。

母国語じゃないと言いやすい

恥ずかしくないのは、お互い英語が母国語ではないからかと。

想像してみてください。日本語で「愛してる」とか、「会いたい」とかってあまり言わなくないですか?そりゃ、付き合っていれば言うことはありますが、そんなに頻度は多くないですよね。

理由は簡単。恥ずかしいから。日本語で「愛してるよ」なんて言うの恥ずかしくないですか?

過去の体験、漫画やドラマ。今まで色んな「愛してる」見てきたはずです。言ってる言葉は同じでもその重みや、意味、心の機微。母国語だとそんな微細な違いがわかってしまいます。

下手にわかってしまうせいで、「愛してる」って言葉が重いんです。棚の奥にしまったコペンハーゲンのティーカップのよう。使いどころがわからないんです。

I love youは簡単に言える

それに比べて、I love youとか全然言いやすいんです。

だって、今まで使ってきたことないから。そりゃあ、大学まで卒業してるんで「I love you 」の訳が「愛してる」ってことぐらいは理解しています。それでも、どこか同じものだとは思ってないんですよね。

使ったこともなければ、細かいニュアンスもわかりません。そのため、気負うことなく使えるんです。

コペンハーゲンのティーカップだって高価なブランド物だってわかっていなければ、気軽にバンバン使いますよね。そんな感じです。

I love youもI miss youもバンバン使ってます。

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我思う故に我あり

英語が苦手な僕がI miss youとか使う日がくるとは・・・世の中わからないものですね。

こんな英会話集があるとは・・・買いか

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