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キリンに餌やりしたり、日本人の笑顔は口角が上がってない1日【Fu/真面目な日常】【2019年1月バンコク旅行8日目】

サワディーカー。ブッキー(@anahideo)です。

海外旅行に行くと、各国の動物園とかサファリパークに行くのが好きです。

海外の方が日本に比べて規模が大きかったり、動物と身近に接することができるんですよね。

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キリンに餌をあげてきた

この日は朝からバンコク サファリワールドへ。バンコクで動物園にいくのは初めて。

サファリワールドは動物に餌をあげるアトラクションが充実していて、なかなか気に入りました。
鳥のえさやり

中でもキリンの餌やりが最高。キリンが皮付きのバナナを勢いよくだべていくんです。キリンの顔にさわれました!
キリンの餌やり

サファリワールドはショーも充実。スパイショーの爆発がすごい。子連れならかなりオススメのアクティビティですね。
スパイショー

日本人は目で笑う、タイ人は口で笑う

夕食はバンコクに駐在中の後輩と食事。お互い予定が読めず、急な誘いだったけど来てくれました。

マンゴツリーで食事。マンゴツリーのトムヤンクンは辛さ、酸味を抑えた味。上品なんだけど、やや物足りないかな。
トムヤンクン

カニの醤油漬け。ねっとりとしてうま〜。
カニ

マンゴツリーに行っておけば、とりあえずハズレはないですね。店内静かで、居心地いいです。

後輩はバンコクに駐在して数年。

仕事はそれなりにキツイけど、やりがいがあって楽しいとのこと。

ボクはプラントエンジニアリングの仕事にはあまり魅力を感じませんでしたが、ホーチミンに駐在中の仕事はやりがいがあって面白かった記憶があります。

海外の仕事って、お客さんも含めて「みんなで協力していいものつくろう!」って雰囲気があるんですよ。

日本の仕事が窮屈に感じるなら、同じ業界・職種でも海外で働いてみるといいですよ。

食事の後半に話題になったのが、日本人とタイ人の笑顔の違い。

日本人は絵文字で笑顔を表すとき、目を強調します(写真の左)。一方で、タイ人は口を強調して笑顔を表します(写真の右)。
笑い方

日本人( ◠_◠ )

タイ人( ̄‿ ̄)

これは絵文字だけでなく、実際の表情にも当てはまるそう。

タイ人は笑う時にしっかりと口角をあげるので、笑顔から受ける印象が大きいそうです。

言われてみれば確かにそうかも。

今度からしっかりと口角をあげて笑おう。 

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