マリーナベイサンズの船の部分(屋上)に行く方法3選 宿泊客以外でもOK

こんにちは。毎年1回はシンガポール旅行をするブッキーです。

疑問
フマジーメ53世

マリーナベイサンズの屋上に行ってみたいけど、どうやって行くのかな? 宿泊者以外でも入れるのかな?

シンガポールの象徴的建物といえばマリーナベイサンズですよね。

マリーナベイサンズは3つのビルの上に船が乗っているようなデザインが特徴です。

この船の部分(屋上)に行ってみたいと思いながら、行き方がわからないのではないですか?

自分正面
ブッキー

屋上は誰でも入れすよ!

少しお金はかかりますが、宿泊客以外でも入れるんですよ。

この記事ではマリーナベイサンズの船の部分(屋上)に行く方法を紹介します。

スカイパーク展望台のチケットを購入するなら、楽天トラベルがオススメ。

\楽天ポイントでお得/スカイパーク 格安チケットを見る
※スマホから日本語で予約できます

 
ガーデンズバイザベイ & スカイパークのチケットの割引チケットもあります。

\楽天ポイントでお得/ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ
スカイパーク 格安チケットを見る

※スマホから日本語で予約できます

マリーナベイサンズの船の部分(屋上)には宿泊客でなくても行ける

マリーナベイサンズの屋上には、宿泊客なら簡単には入れます。

とはいえ、マリーナベイサンズの宿泊費はシンガポールのホテルの中でも高額です。一泊1部屋で4万円以上します。ちょっと簡単に出せる金額ではないですよね。

でも、宿泊客でなくてもマリーナベイサンズの屋上に行く方法があるんですよ。

マリーナベイサンズの船の部分(屋上)に行く方法 3選

マリーナベイサンズの屋上に行く方法は次の3つです。

  • マリーナベイサンズに宿泊する
  • 屋上レストラン CÉ LA VI(セラヴィー)を利用する(一般客利用可)
  • 展望台(スカイパーク)を利用する(一般客利用可)

それぞれ紹介していきます。

マリーナベイサンズに宿泊する

マリーナベイサンズの屋上を利用するのにもっとも簡単な方法は、マリーナベイサンズに宿泊するです。

ルームキーを提示するだけで、屋上にあるサンズ・スカイパーク展望台とインフィニティプールに入場できます。(インフィニティプールは宿泊者しか利用できない)

ただし、マリーナベイサンズは一泊1部屋で3.5万円以上します。もしマリーナベイサンズにするなら予約はAgodaがオススメ。一番割引率が高いです。

Agodaで宿泊費を確認してみる

屋上レストラン CÉ LA VI(セラヴィー)を利用する(一般客利用可)

屋上レストラン CÉ LA VI(セラヴィー)は宿泊者以外でも利用可能。マリーナベイサンズの57階(屋上)にあり、レストラン、バー、クラブの3種類が利用できます。

入場するにはホテルタワー3の1階入り口付近にある専用デスクで受付。チケットを購入し、専用エレベーターで屋上にむかいます。

入場料は$20(シンガポールドル)しますが、同額($20)のクーポン券がついてきます。クーポケンは料理、飲み物に利用可能。

レストランを利用するなら事前予約がベターです。くわしくは公式HPをご確認ください。

スカイパーク展望台を利用する(一般客利用可)

3つ目の方法はスカイパーク(屋上展望台)の利用です。

マリーナベイサンズの56階(屋上)にある展望台で、宿泊客だけでなく一般客も利用可能。

景色を楽しんだり、記念撮影をするならスカイパークに行くのが一番おすすめです。

別記事にて、スカイパークの体験レポートをまとめています。参考にしてくれるとうれしいです。

スカイパーク展望台のチケットを購入するなら、楽天トラベルがオススメ。

\楽天ポイントでお得/スカイパーク 格安チケットを見る
※スマホから日本語で予約できます

 
ガーデンズバイザベイ & スカイパークのチケットの割引チケットもあります。

\楽天ポイントでお得/ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ
スカイパーク 格安チケットを見る

※スマホから日本語で予約できます

【まとめ】マリーナベイサンズの船の部分(屋上)に行く方法

この記事の内容をまとめます。

  • マリーナベイサンズの船の部分(屋上)は宿泊客だけでなく、一般客でも利用できる
  • インフィニティプール(屋上にあるプール)は宿泊客しか利用できない
  • 一般客なら屋上レストラン CÉ LA VI(セラヴィー)か、スカイパーク(屋上展望台)を利用すれば屋上に行ける

我思う故に我あり

といことで、本記事ではマリーナベイサンズの船の部分(屋上)に行く方法を紹介しました。

屋上から眺めは最高なので、ぜひ体験てしみてください!

近くにあるガーデンズ・バイ・ザ・ベイシンガポールフライヤー(観覧車)については別記事で紹介しています。

こちらも読んでくれるとうれしいです。