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タイ・バンコク旅行の持ち物・必需品チェックリスト【2018年度版】

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“凹む”/
マジメ君

もうすぐバンコク旅行なのに、全然旅行の用意してない……。

はじめての海外旅行だし、何もっていけばいいのかわからない……

バンコク旅行の準備はすすんでいますか?

はじめて行く国だと、何をもっていけばいいのかイマイチわかりませんよね。

家にあるものだけで足りればいいですが、海外旅行に向けて買わなきゃいけないものまであると、焦ってしまいますよね。

ボクは1年のうち3ヶ月ほど海外で過ごします。とくに東南アジアが多く、タイ(とくにバンコク)には毎年行っています。

タイ旅行の持ち物ならまかせてください!

この記事では、タイ(とくにバンコク)旅行用に持ち物リストを紹介しています。

実際にバンコク旅行した経験から書いているので、このリストを参考すれば漏れなく確認できますよ!

タイ旅行前の準備、予算の出し方、節約方法などは別記事に書いています。こちらも読んでくれるとうれしいです。


タイの便利な情報、観光情報、グルメ情報などをまとめています。

タイに旅行するなら、こちらの記事もぜひチェックしてください!

バンコク旅行に役立つ情報

バンコク観光・旅行前に知っておくべきことは、別記事にまとめています。

この記事の目次

タイ・バンコク旅行の持ち物・必需品リスト

持ち物リストを、下記の8つに分類しました。

  1. 必需品
  2. 電子機器類
  3. 衣類
  4. 日用品・洗面用具
  5. バッグ・収納
  6. 男性用の持ち物
  7. 女性用の持ち物
  8. 子供連れ用の持ち物
  9. その他

リストでは優先度によって◎、◯、△、×に分けています。

  • ◎ 必須
  • ◯ 持っていった方がいい
  • △ 持っていくと便利
  • × ほとんどの場合不要

記事の後半では、旅行用の持ち物を安くそろえる節約方法を紹介しています。

節約方法から知りたい方は、こちらをクリックしてください。

必需品

絶対に忘れてはいけない、旅の必需品です。

パスポート、航空券を忘れることはないと思います。

旅行用のクレジットカード、海外旅行保険の書類などは忘れがちです。とても重要なので、旅行前にしっかりと確認しましょう。

必需品
パスポート 海外旅行なのでパスポートは必須
パスポートのコピー 外出するときはパスポートのコピーを常備
航空券
(eチケットお客様控え)
出国分も含めて航空券は必須
現金 念のため数万円ほど持ってると安心
クレジットカード 支払い、現金の引き下ろしに必要
海外旅行保険の書類 契約をしているなら必要

パスポート

海外旅行なのでパスポートは必須です。絶対忘れず、失くさないようにしましょう。有効期限に注意してくださいね。

入国時に有効期限が6ヶ月以上ないと入国できません。(6ヶ月未満でも入国できることがあるようですが、担当者の判断に左右されるようです。6ヶ月未満で入国を拒否されても文句は言えないので、出発前に更新しておいた方がいいですよ。)

パスポートのコピー

パスポートのコピーを用意しておきましょう。タイではほとんどのコンビニでコピー機は置いてありません。日本にいるうちにパスポートをコピーしておくといいですよ。

コーピーをとるのは顔写真の載っているページです。

両替所ではパスポート、もしくはコピーの提示を求められます。ホテルに着いたら原本はセーフティーボックスなどにキープ。持ち歩くのはコピーだけにしてください。

僕はパスポートのコピーを持っていかなくて、大変な目にあいました……。

航空券(eチケットお客様控え)

ネットで航空券を予約した場合、「eチケットお客様控え」が発行され、メールされているはずです。

航空会社から送られてきた「eチケットお客様控え」はパッと出せるよう、紙に印刷しておきましょう。(大抵の航空会社は「eチケットお客様控え」をPDFでメールしてきます)

紙に印刷しないなら、オフラインでも提示できるようにスマホなどに保存しておいてください。

空港では「eチケットお客様控え」をチェックインカウンター・自動チェックイン機に提示することで、搭乗券を発行してくれます。

入国審査時に、出国の航空券(eチケットお客様控え)を確認されることがあります(毎回ではないらしい)。片道航空券では入国できない可能性があるので注意してくださいね。

現金

少なくとも数万円ほど現金を持っていきましょう。

クレジットカードを使えば、現地のATMで現地通貨(タイバーツ)を引き出すことができます。ただし、キャッシングの限度額あり。

限度額を超えてしまうとその後の支払いができません。クレジットカードを失くす可能性もあります。

万が一のため現金を持っていれば、街中の両替所、ホテルなどで両替できます。(ホテルはレートが悪いので、あまりオススメできません)

クレジットカード

現地での支払い、現金の引き下ろしなど海外旅行にはクレジットが必須です。

クレジットカードはVISA、マスターカードなら、市内の大抵のお店で使用できます。(ローカル店、個人経営店では無理です)

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マジメ君

海外旅行にもっていくべきクレジットカードの特徴を知ってる?

今もっているクレジットカードは海外でも使えるか、ちゃんと調べた?

タイ・バンコク旅行で持っていくべきクレジットカードは次の3種類です。

  • 海外旅行・傷害保険が自動付帯する
  • 海外のATMでキャッシング(現地通貨引き出し)できる
  • マイルが効率よく貯まる

クレジットカードを持っていくなら保険が自動付帯するクレジットカードがオススメです。自動付帯ならカードを持っているだけで保険の対象となります。

クレジットカードのキャッシング枠、海外キャッシングが可能なのかは事前確認が必要です。

ボクは何も知らずに海外に行き、クレジットカードで現金を引き出そうとして失敗しました。海外キャッシングに対応していないクレジットカードだったんです……。

調べるのが面倒なら、次に紹介するクレジットカードを作った方がいいですよ。

海外旅行初心者ならエポスカードは必須

初めての海外ならエポスカードだけでも持っていった方がいいですよ。エポスカードをオススメする理由は6つあります。

  1. 年会費がずっと無料
  2. 持っているだけで海外旅行・傷害保険が自動付帯
  3. VISAなので、海外でもほとんどの店舗で使える
  4. WEB申し込みで即日(当日)発行・受取できる
  5. 海外のATMでキャッシングができる
  6. 学生、主婦でも発行できる

エポスカードに関しては、別記事で詳しくまとめています。こちらの記事を読んでくれるとうれしいです。

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タイでの買い物は三井住友VISAカード クラシックカードAがオススメ

三井住友VISAクラシックカード Aは、有名ブランドカードだけあって万能です。盗難保険・ショッピング保険が充実しているので、現地の決済用カードとしてオススメ。

メリットは5つ。

  1. 年会費が無料(条件付き)
  2. 持っているだけで海外旅行・傷害保険が自動付帯
  3. 写真入りカードが作れる
  4. 盗難保険・ショッピング保険が充実している
  5. 学生、主婦でも発行できる

詳しくは別記事で詳しくまとめています。こちらの記事を読んでくれるとうれしいです。

タイ旅行向けのクレジットカード

オススメのクレジットカードは別記事でまとめていますので、ぜひ読んでみてください。

学生向けのクレジットカード

学生向けにオススメのクレジットカードをまとめた記事もあります。学生の方はぜひ一度読んでください。

海外旅行保険の書類

海外旅行保険に入っているなら、書類などを忘れないようにしてください。万が一病院に行くときは、書類を提示する必要があります。

バンコクは医療費が高額なので、海外旅行保険には加入しておくことをオススメします。もしくは保険が付帯すカードを複数持ってきましょう。

持っているだけで海外旅行保険が適用されるオススメのクレジットカードがあります。別記事でまとめているので、ぜひ読んでみてくだいさい。旅行保険の代金が節約できますよ。


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電子機器類

国内旅行と違い、海外旅行では変換用プラグなどが必要になります。

リストを確認して、足りないモノは出発までに準備しておきましょう。

電子機器類
SIMフリー携帯
もしくは
Wi-Fiルーター
街中でスマホが使えないとかなり不便
音声翻訳機
(ili)
これがあれば英語に困らない
モバイルバッテリー 観光中の電池切れ対策
タブレット機器 飛行機内、空港の待ち時間で使用
変圧器 × ほとんどの場合、変圧器がなくても使用可能
変換用
プラグ
「BF、Cタイプ」の変換プラグが必要
電源タップ ホテルはコンセントの数が少ない

SIMフリー携帯 or Wi-Fiルーター

旅行中スマホが使えるようにSIMフリー携帯か、Wi-Fiルーターを用意しましょう。

SIMフリー携帯があれば空港でSIMの設定ができます。

どのSIMカードがお得かは、滞在日数によって変わってきます。別記事にまとめてあるのでどうぞ。

タイで8日間使えるSIMカードは、日本でも購入可能。日本で買った方が安いですよ。設定マニュアルが付いて入るので、慣れてない人でも安心して購入できます。

海外Wifi(レンタル)は事前予約をしておくと、日本の空港で受け取れます。年一回程度の旅行ならレンタルの方がいいですよ。事前予約すると少し安くなるのでオススメです。

タイ向けの海外Wi-Fi レンタル料金プラン比較は別記事でまとめています。

音声翻訳機(ili)

英語が苦手なら、音声翻訳機(ili)を持っていくといいですよ。

オフライン(電波がない状態)で使え、翻訳スピードは最速0.2秒。ホテル、レストラン、観光でストレスなく利用できます。

ボタンは3つしかなく、いろいろな設定不要。誰でも利用できます。

草なぎ剛さんがCMをやっているので、見たことある人も多いのでは。

音声翻訳機(ili)を見てみる

モバイルバッテリー

電池切れに備えてモバイルバッテリーは必須です。cheero Power Plus 3は小型なのに、iPhoneが4回充電できるのでオススメです。

タブレット機器

飛行機内、空港での待ち時間はかなり暇です。タブレット機器があると退屈しないで済みますよ。

ANA、JALなどは機内のエンターテイメントが充実していますが、LCCは機内エンターテイメントすらないですよ。エアアジアでバンコクに行った時の様子は別記事に書いてますのでどうぞ。

喜び
フマジーメ53世

LCCに乗るなら、動画をダウンロードしておいた方がいいよ

LCCの飛行機は価格を抑えているため、機内の映画サービスなどはありません。事前にスマホ、タブレットに動画をダウンロードしておきましょう。

数ある動画サービスの中でも、飛行機の中でつかえるのは4つくらいですね。

その中でもU-NEXTmusic.jpの組合せが最強です。

詳しくは別記事に書いているので、こちらも読んでくるとうれしいです!

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変圧器

変圧器は基本的には不要です。バンコクの電圧は220Vですが、旅行に持っていくような機器はほとんど220Vに対応しています。

心配なら事前確認してくださいね。ヘアアイロンなどは対応していなことが多いようです。

参考までに、任天堂3DSを海外で充電するには海外用のACアダプターが必要になります。

Nintendo SwitchのACアダプターは100V-240Vに対応しているため、変圧器は不要になります。

比較的手頃な値段の変換機を紹介しておきます。

変換用プラグ

バンコクの電源コンセントはA、BF、Cタイプ。Aタイプが主流なので、日本のコンセントをそのまま使用できます。

僕が宿泊したホテルはAタイプのコンセントだったため、変換用プラグは使いませんでした。宿泊先によってはBF、Cタイプしかない場合もあるので、気になる方は変換用プラグを購入しておいた方がいいですよ。

バンコクに行くだけならBFタイプだけで十分です。海外旅行が多いなら全世界で使えるセットを買っておいて損はないですよ。

電源タップ

ホテルはコンセントの数が少ないので電源タップがあると便利です。スマホ、モバイルバッテリー、カメラのバッテリーなど一度に充電できます。

マルチ電源タップがあると、電源確保には困りませんよ。

衣類

ホテルの洗濯サービスなどを利用すれば、少ない衣類でも旅行できます。

衣類
着替え ホテルの洗濯サービスの利用や、現地でも購入可能
上着 レストランなどはクーラーが強い。女性は必須
パジャマ 寝る時の服装で疲れ具合が全然違う
帽子 熱中症・日焼け対策にあると便利です
水着 海、プールに行くなら必須。
コンパクトに収納できる防寒着 日本移動時に使用

着替え

3泊程度までなら日数分の着替えを持っていきましょう。それ以上ならホテルのランドリーサービスを利用しましょう。

大抵のホテルにはランドリーサービス(有料の場合が多い)があります。

衣類は現地に着いてからも調達可能です。特に下着などはコンビニで購入できます。

上着

バンコクは平均気温が25度を超え、湿度が高いので外出するときはには上着は不要です。(乾季:10月中旬〜2月中旬は少し涼しいので、長袖が1枚くらいあるといい)

ただし、レストランや屋内施設はクーラーが強すぎて寒く感じることがあります。女性などは軽く羽織れるものがあるといいですよ。

パジャマ

ほとんどのホテルにはバスローブがついています。(宿泊費が安いホテルだとついていないかも。要事前確認)

バスローブが苦手な人は、パジャマを忘れずに持っていってください。肌着と短パンなどでも十分です。気温が高いからといって下着で寝ると熟睡できませんよ。

帽子

熱中症・日焼け対策に帽子を持っていきましょう。日中は帽子がないとかなりキツいです。

旅行気分を味わうなら、現地で調達するのも良いでしょう。お土産ショップなどでその土地らしい帽子が見つかります。

男性用女性用でデザインが違ってきますので、それぞれリンクを貼っておきます。

男性用の帽子はこちら

女性用の帽子はこちら

水着

プールなどを利用するなら水着を忘れずに。現地で購入もできますが、水着は結構高いです。日本と変わらないぐらいの値段だったりします。

コンバクトに収納できる防寒着

冬の旅行ならコンパクトに収納できる防寒着が必要。バンコクで使うのではなく、日本の移動中に使うんです。

ユニクロのウルトラライトダウンなんかはコンパクトになり、スーツケースに収納できます。

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日用品・洗面用具

バンコクには町のいたる場所にコンビニがあるのでほとんどの日用品は現地で手に入ります。(ちなみにバンコクはセブンイレブンが多いです)

日用品・洗面用具
洗顔料 現地のコンビニで調達可能だが、使い慣れたものがオススメ
シャンプー、リンス ホテル、現地のコンビニで調達可能だが、使い慣れたものがオススメ
日焼け止め 現地のコンビニで調達可能だが、使い慣れたものがオススメ
虫除けスプレー 現地のコンビニで調達可能だが、日本で買った方がいい
歯ブラシ ホテル、現地のコンビニで調達可能。品質はイマイチ
くし、ブラシ ホテルのアメニティにはコーム(平べったいくし)が一般的
綿棒 現地のコンビニで調達可能。品質はイマイチ
爪切り 一週間近い旅行なら持参がオススメ
ハンカチ
ハンドタオル
街歩き用にあると便利
バスタオル
フェイスタオル
ホテルのアメニティだけでは足りないときにあると便利
ポケットティッシュ 現地のコンビニでも調達可能
ウェットティッシュ
(除菌ティッシュ)
食べ歩き、便座の除菌などに使用
バンドエイド 靴ずれやケガをした時に使用

洗顔料

お気に入りの洗顔料があるなら日本から持参するのがオススメです。特にこだわりがないなら現地調達しましょう。コンビニなどで調達できます。

シャンプー・リンス

お気に入りのシャンプー・リンスがあるなら日本から持参するのがオススメです。特にこだわりがないならホテルのアメニティでも十分です。もしくは現地調達しましょう。コンビニなどで調達できます。

日焼け止め

日焼け止めはコンビニで購入できます。こだわりがないなら現地調達で十分です。

虫除けスプレー

都市部にはそれほど蚊がいません。郊外に行く場合は用意しておくといいでしょう。

虫除けスプレーは現地のコンビニでも手に入ります。

とはいえ、何を書いているかわからないので、日本からもっていく方がいいですよ。

虫除けスプレーは、DEET(ディート)という成分が高いほど効果か高くなります。

DEET成分が高い虫除けスプレーなら、ムヒの虫よけムシペールα30がオススメです。

「ジカ熱」「デング熱」「つつが虫病」「重症熱性血小板減少症候群:SFTS」の感染予防に効果的です。飛行機の持ち込みも問題ありません。

ただし、DEET成分が高すぎると肌にはよくありません。

肌が弱い人、子供はDEETではなくイカリジンが配合された天使のスキンベープがオススメです。

イカリジンは肌にやさしく、赤ちゃんにも使えます。

歯ブラシ

歯ブラシは持参するか、コンビニで現地調達がオススメです。ホテルのアメニティにも付いてきますが、品質がイマイチです。

くし、ブラシ

ホテルのアメニティにはコーム(平べったいくし)くらいしか付いていません。

ちゃんとしたくし、ブラシを使いたいなら日本から持参しましょう。

綿棒

綿棒は日本から持参がオススメ。ホテルのアメニティ、コンビニなどでも調達できますが、品質がイマイチです。

爪切り

一週間以上の旅行なら爪切りは持参がオススメです。コンビニなどでも調達できますが、品質がイマイチです。爪を痛めてしまいます。

ハンカチ・ハンドタオル

街歩き用にあると便利。かさばらないので3枚程度持参しておくのがオススメ。

街中のトイレにはペーパータオル等が設置されていないことが多いです。

バスタオル、フェイスタオル

ホテルのアメニティだけでは足りないときにあると便利。スーツケースに余裕がある場合は1枚ずつでも入れておくと、いざというときに役立ちます。

1日に数回シャワーを浴びたい場合、タオルが足りなくなることがあります。そんな時に持参したタオルがあると便利。

また、安い宿に泊まると、タオルにシミなどがついていることがあります。洗濯済みですが、心理的に抵抗を感じる人もいますよね。そんな人はタオルを持参しましょう。

ボケットティッシュ

ポケットティッシュはコンビニで調達できます。日本からバンコクへの移動中分持っていけば十分です。

ウェットティッシュ

百均で売っているポケットタイプの除菌ティッシュを携帯しておくと、食べ歩きするときに便利。

公衆トイレを使用するときにも使えます。

バンドエイド

現地で購入することも可能ですが、品質が劣るので普段使用しているものを持参するのがおすすめ。

靴ずれやケガをした場合にあると便利です。(旅行先で履きなれない靴を使用するときは特に注意)

普通サイズと大判サイズの両方持参するとよいでしょう。

バッグ・収納

バッグ、収納によって旅の負担がグッと変わります。

バッグ・収納
スーツケース お土産用に少し大きめがオススメ
南京錠 スーツケース用の南京錠
エコバッグ 買い物時にあると便利
小さなバッグ 街歩き用
衣類圧縮袋 衣類をコンパクトにできる
ジップロック 使用済みの下着入れたり、化粧品の仕分けに利用
ビニール袋 使用済みの服を入れたり、靴やサンダルを入れる

スーツケース

スーツケース、もしくはボストンバッグは、帰国時にお土産を入れることを考慮すると少し大きめがオススメです。

ほとんどの大手航空会社で、縦・横・幅の3辺の合計が115cm以内(かつ55cm×40cm×25cm以内)の荷物は機内に持ち込めます。(飛行機の大きさ、航空会社によって多少異なるので要事前確認)

LCCの場合はもっと小さいサイズしか持ち込めないので注意してください。

家にスーツケースを保管するスペースがないなら、レンタルがオススメ。「DMM.comいろいろレンタル」なら、2泊3日の旅行で4,500円ほどでレンタル可能です。

DMM.comいろいろレンタル 公式HP
※予約後キャンセル可能。自宅への配送込み

南京錠

鍵がかからないタイプのスーツケースには南京錠が必須になります。ホテルから外出するときは、しっかりとスーツケースに鍵を閉めていきましょう。

エコバッグ

小さく折りたためるエコバッグがあるとお土産を買うときに便利です。

小さなバッグ

街中を観光するときはリュックサックよりも、小さめのショルダーバッグなどがオススメです。

ひったくりなどの被害はあまり聞きませんが、防犯対策がされているパックだとより安心できます。

 
携帯性を優先するならSPIBELTがオススメ。伸縮性の高いウエストバッグで、高城剛さんが愛用しています。貴重品をSPIBELTに入れて、服の内側に隠して持ち歩くこともできます。

衣類圧縮袋

荷物をコンパクトにする衣類圧縮袋。LCCを利用するなら必須です。服に少しシワがついてしまうので、お気に入りの服を圧縮するときは気をつけてください。

ジップロック

大小のジップロックを持ってくと重宝します。

大きいサイズは使用済みの下着、汚物入れに。小さいサイズはアクセサリー、化粧品等の小物を入れておくのに役立ちます。

特に液体タイプの化粧品は化粧ポーチではなく、ジップロックに入れておきましょう。機内持ち込みの場合、透明の袋に入れていないと没収されます。

100円ショップ、スーパーで売っているもので十分です。

ビニール袋

ジップロックとは別にスーパーの買い物袋も持参しておくと何かと便利です。2、3枚あれば十分です。

使用済みの服を入れたり、靴やサンダルを入れるのに使えます。

男性用の持ち物

男性特有の持ち物は少ないです。身だしなみとしてヒゲのお手入れだけは気をつけましょう。

男性用の持ち物
カミソリ 現地のコンビニで調達可能。品質はイマイチ
シェービングクリーム × 現地のコンビニで調達可能

カミソリ

カミソリは日本から持参がオススメ。ホテルのアメニティ、コンビニなどでも調達できますが、品質がイマイチです。

ただし、機内には持ち込みません。預け入れ荷物になります。

機内持ち込み荷物だけで旅行したいなら、現地で調達するか電気シェーバーを持っていきましょう。

シェービングクリーム

シェービングクリームなどはコンビニで調達できます。

ジェルタイプは機内持ち込みも可能ですが、スプレータイプは預け入れ荷物にあります。高いものではないので、現地調達がオススメです。

女性用の持ち物

女性用の持ち物に関しては私はシズかに生きられないを運営するシズさんにアドバイスをもらいました。

女性用の持ち物
生理用品
(パンティーライナー)
現地のコンビニで調達可能だが、使い慣れたものがオススメ
ワンピース フォーマルな場所に入場する際に使える
ストール エアコン対策
ブラトップ
キャミソール
機内などリラックスして過ごしたい時に使用
ペタンコ靴
サンダル
街中を観光する時に使用。履き慣れたものが良い
化粧品 メイク落とし、スキンケア等日本か持参した方がよい
ヘアアイロン 普段使っている人は持参。電圧に注意
ヘアゴム
クリップ
洗顔、食事の時に使用
ヘアスプレー類 必要に応じて
コンパクトミラー メイクをするときにあると便利

生理用品(パンティーライナー)

生理の心配がない場合はパンティライナー、もしかしたら当たるかもという場合は生理用品を持参しましょう。

現地調達も可能ですが、日本の製品に比べると品質が劣ります。

荷物がかさばるのが嫌だと言う場合は、婦人科で処方してもらったピルを飲めば生理予定日をずらすことができます。

ワンピース

シワのつきにくいワンピースはかさばらず、フォーマルな場所に入場する際にも使えます。

Amazonや楽天で「リゾートワンピ」と検索すると、3,000円以下でいろんなワンピが出てきます。1着は持参しておきたいアイテム。

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ストール

機内は思いのほか冷えるので、大判ストールがあるといつでも羽織れて便利。

また、現地のデパートやレストランはエアコンが効きすぎていて寒い場合が多い。冷え症の人は必須です。

旅先でお気に入りのストールを汚したくないって人は、旅行用にひとつ持っておくといいですよ。1,000円程度で買えます。

ブラトップキャミソール

ブラジャーよりも締めつけがゆるいブラトップキャミソールがオススメ。

機内で過ごすときもこちらの方が快適です。ユニクロなどの安いブラトップを数着持っていくと便利です。

ペタンコ靴、サンダル

街歩きをすることを考えると、長時間歩いても疲れないヒールのないペタンコパンプスやサンダルがオススメ。

現地で安く購入するというのもアリですが、履きなれている靴の方が足が疲れないです。

化粧品

メイク落としやスキンケア商品は日本から持参しましょう。現地でも買えないことはないですが、日本人の肌には合わないものがあります。

化粧品は百均の詰め替えボトルに入れて持参しましょう。

商品にこだわらないなら、コンビニ等で売っているお泊りセットを利用するといいでしょう。

ヘアアイロン

普段使用しているヘアアイロンが海外対応であれば、現地でもそのまま利用可能。(コンセントの変換プラグは必要)

持っていく場合は現地の電圧に対応しているか事前に確認してみてください。(本体に100-240Vなどと記載があります。)

国内・海外(100-240V)で使えて、評価が良いヘアアイロンはこちら。

ヘアゴム、クリップ

髪の長い人は、普段のメイク時や洗顔時に使用しているヘアゴムやクリップを持っていくことをオススメします。

麺類を食べる時など、食事中もあると便利です。

ヘアスプレー類

必要に応じて持参。携帯用などのコンパクトタイプがオススメ。

ただし、スプレー類は機内持ち込みできないので注意。預け入れ荷物となります。

コンパクトミラー

メイクをするときにあると便利。外出時のメイク直しのときにも使えます。

子供連れ用の持ち物

子供連れ用の持ち物です。赤ちゃん・乳幼児、小学生くらいを想定しています。

我が家にはまだ子供がいないので、数人の友人に聞き込んでまとめました。

子供連れ用の持ち物
オムツ 現地のコンビニで調達可能だが、使い慣れたものがオススメ
ミルク 現地のコンビニで調達可能だが、飲み慣れたものがオススメ
ベビーシャンプー、リンス 現地のコンビニで調達可能だが、使い慣れたものがオススメ
子供用のスプーン、フォーク 外食時にあると重宝する
飛行機の気圧対策グッズ 飛行機の離陸直後、着陸直前に使用
おもちゃ、絵本 飛行機の中で使用
お気に入りのお菓子・食べ物 機内食、現地の食べ物か合わないときに使用
クスリ 子供用の漢方薬、整腸剤、解熱剤、酔い止めなど
子供用の虫除けスプレー 大人用の虫除けスプレーは、子供の肌には刺激がつよい
予備の靴・ビーチサンダル 急なスコールで靴が濡れることがある
長袖 飛行機、レストランでの寒さ対策

オムツ

オムツが必要なら、使い慣れたものをもっていきましょう。

現地でも購入可能ですが、満足いくオムツが手に入るかわかりません。

ミルク

ミルクが必要なら、日本からもっていった方がいいですよ。

現地でも購入可能ですが、品質は日本の方がよいですよ。

また、味が違うと赤ちゃんが嫌がる可能性があります。

ベビーシャンプー、リンス

自宅で使っているベビーシャンプー、リンスを持っていきましょう。

空港、現地のコンビニでも調達可能ですが、肌に合うとはかぎりません。使い慣れているものがオススメです。

子供用のスプーン、フォーク

子供用のスプーン、フォークをもっていった方がいいですよ。

現地のレストランでは、子供用のスプーン、フォークなどは置いてません。

日本から子供用の食器をもっていきましょう。

子供に人気のアンパンマンの3点セットとかいかがですか。

他にもあるので、アマゾンのリンクを貼っておきますね。

アマゾンで子供用の食器を見てみる

飛行機の気圧対策グッズ

飛行機の離陸直後、着陸直前には気圧が変化し、鼓膜が痛くなります。

大人でもちょっと嫌になる痛さ。子供にはさらにストレスになるんですよ。

飛行機の気圧対策グッズとしては次の3つ。

  • ジュース
  • 飛行機用耳せん

飛行に乗ったことがある方は経験あると思うんですが、つばを飲み込むと鼓膜の痛みが小さくなりますよね。

子供に同じこともさせようとしても難しいので、ジュースを飲ませたり、飴を舐めるといいですよ。

できれば、飛行機用耳せん用意してあげましょう。子供用のSサイズが売っています。

おもちゃ、絵本

約6時間ほど飛行機にのることになります。

子供たちが退屈しないように、小さいおもちゃ、本など用意しておきましょう。

新しいおもちゃや本を用意して、機内で初めて見せるなんてテクニックもあります。
(子供によっては使い慣れたおもちゃ、お気に入りの本の方がいい場合もある)

アマゾンで売っている絵本へのリンクです。参考までにどうぞ。

人気の絵本を見てみる

絵本がかさばるのが嫌なら、電子書籍(キンドル)版をどうぞ。スマホだときついですが、タブレットなら十分読めますよ。

電子書籍の絵本見てみる

動画が見られる年齢なら、スマートフォン、タブレットに動画をダウンロードしておきましょう。

アマゾンプライムビデオなら、動画をダウンロードして飛行機の中で見られます。

お気に入りのお菓子・食べ物

機内食、旅行先の食事が子供の口に合わないことがあります。

普段から食べているお気に入りのお菓子、食べ物をもっていくといいですよ。

クスリ

旅行先でお腹を壊したときに備えて、子供用の漢方薬、整腸剤を用意しておきましょう。

熱を出したときに備えて、解熱剤もあった方がいいですよ。

眠くなる系の酔い止めを使用すれば、飛行機移動中に酔うこともなく、機内でぐっすり眠ってくれます。

マイトラベル錠は大人から子供(5歳以上)まで使用可能。飲んだあとに眠気が増す酔い止めです。

子供用の虫除けスプレー

蚊に刺されると痒いだけでなく、さらに深刻な症状がでる場合があります。

ボクの経験則ですが、東南アジアの蚊にさされると、日本の蚊より痒くなります……。

子供づれで行くなら、虫除け対策は万全にしていきましょう。

子供用の虫除けスプレーには、イカリジンが配合された天使のスキンベープがオススメです。

イカリジンは肌にやさしく、赤ちゃんにも使えます。

予備の靴・ビーチサンダル

タイでは急なスコールにみまわれることがあります。

予備の靴、ビーチサンダルなどを1足持っていくといいですよ。

長袖

飛行機、クーラーが効いた室内は思いのほか寒くなります。

大人に比べて、子供は体温調節をうまくできません。 長袖を1枚もっていくといいですよ。

その他

その他、必要なものをリストにまとめました

その他
ガイドブック 小さい本、電子書籍がオススメ
自撮り棒 持っていかないと現地で後悔する
常備薬 風邪薬、胃薬、下痢止めなど
財布 現地用に小さな財布があると便利
折りたたみ傘 突然の雨、日よけに使用
サングラス 目の疲れが全然違う
ドリンクホルダー 両手が空くので、あると便利
アイマスク 飛行機の中、ホテルで就寝時に使用
耳栓 ホテルは防音性能がイマイチなことがある
携帯スリッパ 飛行機内で使う
マスク 飛行機の中などで使用
割り箸 屋台・ローカル店で使用
使い捨て
コンタクトレンズ
旅行中はワンデータイプのものがオススメ
ガムテープ スーツケースが壊れた時などに使用
ドライヤー ドライヤーがないホテルに宿泊する場合

ガイドブック

旅行を楽しむためにガイドブックを忘れずに持っていきましょう。

地球の歩き方 arucoシリーズはコンパクトで持ち運びが便利です。荷物を極力減らしたい人は電子書籍のガイドブックをどうぞ。電子書籍なら旅行先でも購入できます。

自撮り棒

持っていかないと後悔します。旅行中の外国人はみんな使っています。他人が使っているのを見ると、絶対あなたも使いたくなりますよ。

常備薬

胃薬、風邪薬、鼻炎薬など常備薬は日本から持っていく方がいいですよ。バンコクで買いたくてもわからなかったり、体に合わないことがあります。

サングラス

紫外線が強くサングラスがあると便利です。特に観光で屋外を歩き回るならサングラスが必須です。

財布

紛失や盗難を考えると、普段使用している財布とは別に、安物やなくなってもいい財布を持っていくと便利。

財布の中には必要最低限の現金、カードのみを入れておきます。

折りたたみ傘

雨季はスコールなど、突然雨が降ってくる場合があるので折り畳み傘があると便利です。現地で傘を買いたくても、意外に売ってません。

晴雨兼用のものであれば、日除けとしても使えます。

ドリンクホルダー

バンコク観光中は頻繁に水を飲まないと脱水症状を起こします。ペットボトルを持ち歩くために、ドリンクホルダーかあると便利です。

アイマスク

ホテルでの就寝時、飛行機で寝るためにアイマスクがあると便利です。ホテルでは電気を消してもドアの隙間から光が入ってきたりします。

天使のシルクアイマスクは感触がとってもなめらかで、着け心地がとても気に入っています。持ち運びにも便利です。

耳栓

ホテルの部屋は防音性能が低く、周りの部屋、道路の音が響いてくことがあります。安眠のために耳栓を持っていくといいですよ。

携帯スリッバ

携帯できるスリッパを持っていれば飛行機の中でも利用できて便利です。

マスク

飛行機内は意外と乾燥しています。飛行機内で眠る予定ならマスクがあるといいですよ。

割り箸

海外のレストランではプラスチックや金属のお箸が主流です。麺類など食べにくいときもあるので、割り箸を持参していると何かと便利。

屋台・ローカル店は衛生的に気になる場合があるので、割り箸を利用すると心理的に安心できます。

また、スーパーや市場で買った食品をホテルの部屋で食べるときにも割り箸があれば便利。大抵のホテルでは箸などは貸し出してくれません。

使い捨てコンタクトレンズ

コンタクトレンズを使用している人は、旅行中はワンデータイプのものに切り替えるのがオススメ。

洗浄液を持って行く手間、毎日洗浄する手間が省けます。

Amazonで安く購入できるワンデータイプのコンタクトレンズが売っています。

ガムテープ

スーツケースが壊れたときなど、応急処置として役立つ場合があります。

優先度は高くないですが、古いスーツケースを使っている人は念の為持って行くといいですよ。

ドライヤー

稀にですがドライヤーが置いてないホテルがあります。海外用のドライヤーを持っているなら、持参がオススメです。

【節約方法】旅行用の持ち物を安くそろえる

初めての海外旅行だと、いろいろい買わないといけないものが多いですよね。

無計画に買っていると、それだけで出費がかさみます……。少しでも安く買う方法を紹介します。

レンタルできるものはレンタルで済ませる

スーツケース、カメラなど旅行のためだけに購入するのはもったいないです。

スーツケースは買ったあとに場所をとるので、買うときは慎重に選んだ方がいいですよ。

出番が少ないモノは、レンタルで済ませてしまいましょう。

DMMレンタルなら、スーツケース、カメラなどが手軽にレンタルできますよ。

中古品を買う、旅行後に売る

今回の旅行で使うだけなら、中古品を購入するのもオススメです。

使い終わったら売ってしまいましょう。

買ったときの梱包材をとっておくと、中古で売るときにそのまま使えますよ!

中古品の売買ならやっばりメルカリが手軽です。

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アプリ起動時に下の招待コードを入れると、くじ引きができます。

くじ引きで50〜10,000円分のポイントがもらえるので、ぜひぜひ。

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アマゾンプライムに契約する(30日間無料)

海外旅行に必要なモノを買い揃えるなら、アマゾンプライムに加入しておくといいですよ。

プライム会員なら送料無料で配達してくれます。(一部の商品は対象外)

送料って、意外とバカにならないんですよ。買うものが多いと、それだけで数千円になったりします。

また、アマゾンプライムビデオがいいんですよ。ダウンロードした動画が飛行機なの中で見られます。

プライム会員なら、アマゾンプライムビデオが無料で利用できます。

30日間無料なので、旅行から帰ってくるまでの短期間だけでも加入しておくといいですよ。

【30日間無料】アマゾンプライムに登録する
※30日間無料お試しできます

楽天カードの入会ポイントで買い物をする

楽天カードは入会時にポイントがもらええます。

年会費無料のカードなのに、数千円分のポイントがもらえるんですよ。

もらったポイントは、楽天市場で利用可能。このポイントを使えば、旅行に必要なものが安く買えます。

まだ楽天カードを持っていないなら、これを機会に作ってみるといいですよ。

【無料】楽天カードを見てみる
※年会費無料。3分ほどで申し込みできます。

Yahoo! JAPANカードの入会ポイントで買い物をする

Yahoo! JAPANカードを発行すると8,000円分以上のTポイントもらえます。

Yahoo! JAPANカードは持っている人が少ないんじゃないかな?

もちろんYahoo! JAPANカードは年会費無料です。

もらったポイントは、ヤフーショップで利用可能。このポイントを使えば、旅行に必要なものが安く買えます。

まだYahoo! JAPANカードを持っていないなら、これを機会に作ってみるといいですよ。

【無料】Yahoo! JAPANカードを見てみる
※年会費無料。3分ほどで申し込みできます。

バンコク旅行に役立つ情報

バンコク旅行に役立つ情報は、他にもまとめています。

オススメの観光地、グルメ情報など詳しくまとめていますので、ぜひ読んでみてください。

▷ バンコク旅行に役立つ情報

我思う故に我あり

大抵のものはバンコクでもそろうので、忘れ物があっても慌てないように。

ただし、持っていった現金が切れたり、旅行保険に入ってないと現地で大変な目にあいます。これらのトラブルは特定のクレジットカードを持っているだけで回避できますので、ぜひ持って行ってください。

旅行前の準備、オススメのクレジットカードは別記事でまとめています。よかったらそちらも読んでみてください。

現地ツアー、クーポンチケットの予約

事前に現地ツアー、クーポンチケットを予約しておきたいなら、楽天トラベルが運営するVoyagin(ボヤジン)がオススメ。

割引率がどこよりも高い。スマホだけで簡単に予約できる。サイトは日本語。三拍子そろっています。

アユタヤツアー、現地の体験ツアーはこちら。

現地ツアー&体験を見てみる

ニューハーフショー、ディナーシュー、水族館などのクーポンチケットはこちら。

クーポンチケットを見てみる

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プロフィール
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当ブログ『Fu/真面目に生きる』(ふまじめにいきる)を運営している穴吹英雄(ブッキー)です。東京に住む料理好きの元エンジニア。2016年9月に11年務めた会社を退職。調理器具好き。特にストウブが好き。20個以上もっているマニア。ストウブブロガー。ブログのおかげでベトナム人の彼女ができて、無事に入籍しました!初訪問の方へ:最初に読んで欲しい5記事。毎月のべ50万人以上に愛読されるているブログです。詳しいプロフィールはこちら。当ブログではスポンサー、純広告を募集しています。詳しくはこちらをご覧ください。LINE@、ツイッターも運営。LINE@ではお得な情報をいち早く配信しています。

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